背中が煤けてるぜ

昨日ベッドに入りながら、阿佐田哲也の「麻雀放浪記」(角川文庫)を読んだ。最高の娯楽小説だ。 麻雀を打(ぶ)つという表現に僕はいつもしびれっぱなしなのです。 そして今日、突然マイミクのえむおー氏(数年前からの麻雀仲間)からマージャンのお誘い。 「ゲンがいい。今日は、勝てる」と意気込んで会場の某所に行ってみると、全自動卓と格闘しているえむおー氏がいた。 約1年ぶりぐらいに使おうとした…

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