2008年07月27日

パティシエを目指す?

gooのブログ通信簿の結果。

通信簿.png

パティシエを目指すには・・

もう,おそいねや
(男女七人のさんまの名台詞。27時間テレビのさんまとしのぶを見てたら思い出しちゃった。)


都合によりしばらくネットのない世界へ旅立つため,ブログが更新できなくなります。
コメントも返せなくなりますのでよろしくお願いします。
posted by poptrip at 00:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月25日

バードランド(坂井市)

三国へ行くのは,芝政あるいは松島水族館へ行くときくらい。
三国の花火なんかはかなり魅力的なんだけど激混みだから子供を連れて行く気にはならない。
つまり年に1回程度しか三国には行かないのです。

レジャー施設へ行くとそこで軽食なんかを食べちゃって昼食を済ませちゃうから,三国でメシを食ったことって全然ありませんでした。
お蕎麦屋さん,イタリアンのお店・・何軒か行ってみたい店はあるんだけど。

今回は,機会に恵まれバードランドなどへ。

PIZZAが有名なお店のようですが,いちおうジャンルとしては,カフェということにしておきます。
PIZZAおよびドリンクメニューが豊富です。
自分はあまり興味がありませんが,紅茶の種類は半端ないです。

bird1.jpg
カルツォーネ (1,500円)

生地にリコッタチーズ,モッツアレラチーズ,サラミなどを包んで焼いたPIZZA。

ボクは特にPIZZA好きというわけでもないんだけど,こういうPIZZAは食べた記憶がない。

これはおいしいです。
チーズがすごいんだなあ。

ほかのPIZZAも期待大です。

ドリンク類がもう少し安いと言う事なしなんですけどね。

bird2.jpg

VERA PIZZAというのは,「真のナポリピッツァ協会」というところに認定されたお店の証明だそうです。興味のあるひとはググってみてください。
posted by poptrip at 23:27 | Comment(9) | TrackBack(0) | グルメ(福井県その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月24日

小川家の辛マヨ丼

福井市内にチェーン展開しているソースカツ丼やさん。
なお,「小川」ではなく「小川」が正解。

家と屋ってまぎらわしい。
牛丼の場合,「吉野」「すき」「松

ちなみに漫画を書くことを生業にしている人のことを
一般的には「マンガ家」といいますが,

車田先生だけは別

「マンガ屋」

これが正解。


小川1.jpg
「リンかけ」第11巻の巻頭言より抜粋

漫画屋なんてオカマのやる仕事だ・・・!!
漫画で,どうにかメシをたべていけるように
なった今でも,そんな考えがどこかにある。
男の仕事とは,太陽の下で汗を流して働くこと
ではないのか・・・と。
(以下略)


車田先生,最高!!
・・・あまり意味のないイントロダクションはこのへんにしておく。

R8沿いの小川家にて以前から気になっていたメニュー「辛マヨ丼」を食す。
並は480円。今回は大盛りにして(+100円)サラダ,みそ汁付きのセット(+120円)で合計700円。

小川2.jpg

ソースカツ丼に辛子マヨネーズ。
これが意外と合う。うまい。

と思ったのは半分くらいまで。
途中から大盛りにしたことを後悔し始める。

マヨラーにはたまらないメニューかもね。

なお,このお店の席にはマヨネーズが常備されており普通にソースカツ丼を注文した場合でもお好みでマヨネーズをかけて食べる事ができます。

小川3.jpg

「小川家」でソースカツ丼を食べるといつもなんとなく胸焼けみたいな感じがするのは気のせいだろうか。

低価格でソースカツ丼を提供しようという姿勢。応援せずにはおれません。(パ軒はもともと高いうえに最近値上がりしたしなあ・・・)

【参考】
前回の記事
posted by poptrip at 00:02 | Comment(8) | TrackBack(0) | グルメ(福井市) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月23日

パンツの話

先日、とある飲み会でオッサン(ぶっちゃけ会社の先輩なわけだが)が俺とコンパニオンの女の子に向かって熱弁をふるった。




パンツについて。

「いいかい。
 見えないところにこだわるのが男の美学なんだよ。
 俺はパンツに最近凝ってるんだよ。
 1,500円くらいの高価なパンツを一回はいてみな。
 もう398円とかのトランクスなんて捌けないよ。
 こんな高いパンツを穿いてるってのは嫁には
 ナイショなんだけどね。ハハハ。」


普段おとなしいオッサンからこんな言葉が出てきたことにも驚いたのだが,こだわりを持つ男というのはなんとなくかっこよく見えるものだ。たとえそれが40歳をすぎたメタボなおっさんだったとしても。
酒の席での会話なんてのは80%くらいは適当に流すものなのだがそのときの会話がずっと気になっていた。

ということで買ってきました。
ワコールの1,575円もするパンツを。

BROS by MEN's WACOAL

ワタシがデルモ(死語)になるわけにもいかないので,パンツの画像はワコールのサイトより無断転載。(僕の買ったのはこの色じゃあないですけどね)

パンツ1.jpg パンツ2.jpg>

気になる履き心地のほうは。


ちょー気持ちいい(死語)


いやね,あまり具体的に書くと下ネタにもなりかねないので自粛しておきますが,やはり履き心地はチョベリグ(死語)。
とりあえず値段相応と思われ。500円のパンツは500円の穿き心地。1,500円のパンツが1,500円の履き心地なのは当たり前といえば当たり前だ。
このパンツを穿いているとなんとなくセレブ気分。
一度お試しあれ。

余談ですが,女性用のふんどし(パンドルショーツと呼ぶそうです)が密かなブームだそうで・・・宮沢りえ再来か。



以下,参考までにwikipediaより抜粋
ヒマでたまらない方はご一読を。

1980年代までは(成人)女性の下着を指し示す言葉としてパンティー(panties)が一般的であった。 1980年代後半ぐらいから「パンティー」は男性側からの性的な見方を含んだ呼称とされるようになり、男女・年齢の区別なく使われる「パンツ」が広く用いられるようになった。アメリカ等では通常「パンティー」と呼称している。
「パンツ」という言葉にはいやらしさがない、と女性には感じられるという。一部の女子高生はブルセラ店でパンツを売る。また、今夜は男性といよいよ結ばれそうだと予感した女性は「勝負パンツ」を穿く。呼び方の変化の背後には性意識の変化が伴っているとも考えられる。
なお、子供用の下着は特に区別がなく「パンツ」である。
posted by poptrip at 00:03 | Comment(12) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日

みどりの広場 芝政

「芝政ワールド」というよりは「みどりの広場 芝政」と言った方がしっくりくるのはオッサンの証拠。

テレビで盛んにコマーシャルを流しているプールへ行ってまいりました。

しばまさ1.jpg


しばまさ2.jpg
初めて波のプールを体験したときは感動すら覚えたものです


プール以外のアトラクションもフリーとなるスーパーパスポートは大人3,500円。こども2,500円。
コンビニなどで前売り券を購入するとドリンク(M)一杯サービス券がついてきます。

海へ行くか,プールへ行くか?
ボクが子供の頃だったら迷わず「海」と答えたんだろうけれど,最近はプールのほうが更衣室とかほかの設備も整ってて楽チンだし,いろんなアトラクションもあるし・・・時代が変わりましたね。
プールは金がかかるのが・・・
まあ海へ行っても最近は1,000円くらいの駐車料金がかかるんですけどね。
posted by poptrip at 01:14 | Comment(2) | TrackBack(0) | お散歩・おでかけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする