2013年12月31日

2013年を振り返る

大滝詠一さんが亡くなったというショッキングなニュースが飛び込んできた大晦日。
びっくりしましたね。そしてヨメの伯父さんが本日亡くなったと・・
ご冥福をお祈りします。

さて,今年も残すところあとわずか(今,テレビではaikoが歌ってます)。
ブログを通して一年を振り返ってみましょう。
データは本日21時現在のものです(←こまけーな,オイ)


【今年のブログ更新回数】
326回。


【今年いちばんコメントがついたページ】
実証試験開始
いやー。美しい字が書けるようになるというペン字練習帳を購入しましてこれを1冊終えた時に僕の字がどれだけ綺麗になっているか実証試験を開始します!っていう記事だったんですけどね・・
そんな本を買ったことすら忘れてました(笑)
来年になったら,また続きを始めて見ようかな。たぶんやらないだろうなあ・・っていうかあの練習帳どこにいったっけ?


【Google Analyticsによるデータ】
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検索ワードは以下の通り
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あ〜あとはブログとはあんまり関係ないですけど(まあ基本的にはブログネタになったものばかりですが),個人的な記録を。


【今年の一日当たりの平均歩数】
13,267歩でした。
やっぱたくさん山に登った効果もあるんでしょうね。
去年より平均1,500歩ほど増えました!


【今年読んだ本】
海堂尊にはまり(しばらくして飽きて),伊坂幸太郎にはまり,百田尚樹にはまった1年でした。
印象に残ってる本をあげるとしたら,
・村上春樹「色彩を持たない多崎つくると,彼の巡礼の年」
・伊坂幸太郎「ゴールデンスランバー」
・伊坂幸太郎「死神の精度」
・百田尚樹「永遠の0」
・百田尚樹「ボックス!」
・東野圭吾「秘密」
ってとこですかね。


【今年登った山】
登山は天候に大きく左右されるんですが,
よかったのは能郷白山と赤坂山の二つですかね〜
来年も登りますよ!


【今年食べたいちばんうまかったもの】
山の上で食べた,おばちゃんが作ってくれた豚汁。
しょうががはいってて体があったまって・・ほんとにうまかったよ,あれは。


【今年一番の出来事】


役満をあがったこと。
他にねーのかよ。

ああ,ありましたありました。



甲子園に行ったこと。
友人の息子が出場しておりまして,友達と弾丸ツアーを組んで2度見に行ってまいりました。




そして,ポール・マッカートニーのライブに行ったこと。
来年はストーンズも来日するそうですが食指は動きません。

あとね,20年以上つきあってきたMac(パソコンのほうね)との別れ・・


まあ振り返ってみると,この一年は麻雀と登山とポール・マッカートニーと高校野球。
この4つが僕を象徴しているキーワードだったような気がします。あ,仕事の方はぼちぼちやっておりますので(このブログでは仕事のことは極力書かないようにしております)。

最後になりますが今年一年お世話になりました。コメントで絡んでくれた人,ブログランキングにクリックしてくれた人,コメントはしないけれど読んでくれている人,検索で間違ってこのサイトに誘導されてしまったみなさんに感謝申し上げます。

来年もよろしくお願いします。




・・・ってたぶん明日も新年早々ブログを更新するんですけどね(笑)

posted by poptrip at 21:15 | Comment(7) | TrackBack(0) | ネット関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月30日

2013年12月に読んだ本

お天気の悪い日は本を読むくらいしかすることがないので今月はたくさん読んじゃいました。

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銀行仕置人/池井戸潤

鯖江市立図書館で借りました。
んー。まあ普通に面白かったかな・・
なんかリアリティに欠けるというか(小説だからという問題ではなく)なんというか。
「やられたら,やりかえす」っていうセリフがこの小説の中にも出てきて笑っちゃいましたけど。



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モンスター/百田尚樹

楽天で購入。
強烈なストーリーでした・・これはあまりオススメできないなあ。
エログロな表現が多すぎるんだよね。
これも夜更かしして読んじゃったから魅力的と言えば魅力的なんだろうけど・・ボックス!や永遠のゼロと比べたらちょっとね・・



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モダンタイムス/伊坂幸太郎

鯖江市立図書館で借りました。
伊坂ファンなら楽しめるでしょう。僕も楽しめました。しかし考えてみると恐ろしい話だと思います。
「魔王」という話の続編だそうでそちらも読んでみたいなあ。本来読む順が逆なんだろうけれど図書館で借りている身なので読む作品・順序を選べないんですよね。


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国境の南,太陽の西/村上春樹

poptrip蔵書より。
ときどき村上春樹の作品を読みたくなるのです。全体のストーリーとしてはどうなん?っていう作品が多いけれど表現力は素晴らしく,どこから読み始めても美しい文章に出会うことができます(個人の感想です)。
20年以上前に読んで以来,なぜかこの作品は一度も読んでいなかった気がします。だから新鮮な気持ちで読むことができました。
うん,なかなか面白かったぞ。ハルキの作品の中でも上位に来る作品のような気がするんだけど当時は全然そんな感じがしなかったんだよね。年齢を重ねるとやっぱり印象って変わるもんですね・・


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図書館戦争/有川浩

鯖江市立図書館で借りました。
うーん。やっぱこの人の作品は僕には合わないな(笑)
フツーに面白かったけれどなんていうか世界観と恋愛描写が・・
2作品読んで同じような感想を持ちました。さようなら有川さん。
もちろんこういうのが好きな人を否定するものではありません。


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死神の精度/伊坂幸太郎

連作短編。
面白かったわー。最終章を読み終えた時の爽快感。
死がテーマなんだけれども軽い気持ちで読めます(といってももちろん読み応えのある文章です)。
こういうの書かせたら伊坂幸太郎の右に出るものはないんじゃないかと。


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秘密/東野圭吾

鯖江市立図書館の東野圭吾のコーナーに3冊も並んでたので思わず借りちゃいました。
全く情報なしで読んだんですが・・これは切ない。
特にこの小説と同じように中学生の娘を持つおっさんにとっては読み進めるのがツライ小説でした。
最後のにどんでん返しが待っておりまして,この終わり方は賛否両論かもしれませんが,僕はよかったかなーと思います。


今年はこんな感じで・・
posted by poptrip at 08:15 | Comment(4) | TrackBack(0) | 本・まんが・図書館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月28日

さようならマッキントッシュコンピュータ

12月22日(日)午前11時過ぎに鯖江市のiMacさん(6)が死亡したということは既にお伝えした通り。
このように淡々とブログを書いていて,大騒ぎをしていないのには理由がある。

実は僕は単身赴任用にWindowsのノートパソコンも所有しており,自宅を往復するたびにこのノートPCもいっしょに持ち歩いているためここ数年はMacに触る回数も激減していたのである。
正直言ってiMacは写真と映像と音楽データ管理専用マシンと化していたといっても過言ではないのだ。
そんな状況を知っているヨメに「もう買い替える必要がないんじゃないの?」と冷たくあしらわれても返す言葉がない。まったくヨメの言うとおりだからだ。

大学時代,そして就職してからしばらくは僕の周りにはたくさんのマックユーザーがいた。分からないことがあったときに教えてくれる友人が何人もいた。それが次第にひとり減りふたり減り・・僕の周りから喫煙者がどんどん消えていったようにマックユーザーもどんどんと消えて行った。そして,ひとり残された僕も,ついに長年連れ添ったMacintoshとのお別れの時が来てしまったようだ。


僕とMacとの付き合いは大学時代に始まる。
大学4年生になると否が応でも研究室というところに配属され卒業研究というものをやらなくてはいけなくなるのだが,適当に選んで入った研究室の助手がMacオタクだったこともあり,その研究室のパソコンはほとんどすべてがApple社のMacintoshだったのだ。
1992年当時のMacintoshはとても高価なパソコンだった。
操作性とデザインは抜群でまた初めて使ったマウスというもののとりこになってしまった。信頼性という面では(今もぼくはあまり信頼していないがw)かなり怪しげであり,フロッピーディスクにバックアップした論文データが何度消えたことか。爆弾マークが出たりSad Macが出ることもしょっちゅう。
でも初めて見るスクリーンセイバーフライングトースターや熱帯魚を飼うソフトアクアゾーンにも驚いた。
日本語ソフトがほとんどなく(OSは漢字Talk7だったと記憶している),表計算ソフトも海外製のものだったが,その使用感は抜群で就職してから会社でWindows3.1とかいうOSの入ったパソコンを初めて使ったときにはそのイマイチなデザイン性と操作性に失望したものだ(ただ右クリックだけは好きだった)。
卒業論文のほとんどはSE/30およびMacintoshUciで書いたものだ。


名機 SE/30

就職して数年後に僕は結婚した。
1996年に社宅に住むことになるのをよい機会にとパソコンを買うことにした。ちょうどMacintoshを安く譲ってくれるという先輩がいたので僕はそれに飛びついた。
Performa6210というファミリー向け(といってもいいのかな)の機種である。僕がインターネットというものに初めて接続したのはこのパソコンだ。28.8kbpsでNifty-Serveによるダイヤル回線。ネットに接続すると電話が使えなくなるため使用時間も非常に限られていた。もちろん電話料金の問題もあったのですが。


Performa 6210(当時の林檎マークはカラーだった)

デスクトップをカスタマイズしたりするのがもう楽しくてたまらなくて雑誌もいろいろと買いまくっていた時期です。Mac専門誌も五つ六つはあったと思う。
このPerformaはよく動いてくれた。今でもちゃんと起動します。
愛着を持ってパソコンを使っていたのはこのMacが最後なんじゃなかろうか。

次に僕が買ったのはPower Macintosh G3という機種だった。当時,迷走に迷走を重ねていたAppleはなぜかキヤノン販売と提携をしたりなんかしていて,キヤノン販売にいる知人を通して購入したのだ。この機種は1997年か1998年に買ったのだが確か本体だけで25万円くらいしたと思う。


Power Mac G3 DT233

こいつはわずか2年ほどでHDDがいっちゃいましてMacの雑誌に掲載されていた業者からHDDを購入して自分で交換を行いました。それ以外はおおむねよく働いてくれました。8年近く使用したのかな。
こいつもいまでもちゃんと起動します。

追放されていたスティーブ・ジョブズが会社に復帰し,iMacの大ヒットで一躍Appleは有名になったわけだが,その後僕も遅ればせながら2004年にiMac G5という機種を購入した。ここで初めてMac OS Xというものに触れることになります。別にPower Mac G3を使い続けてもよかったんだけど時代はもう完全にMac OS Xへと移っていたのだ。
OS9からOS Xへの移行はずいぶんと大変だった。熱心なMacマニアがネット上でAppleを批判したりとかなりオールドファンの不満は大きかったと記憶している。



そして2007年12月。iMac G5がいっちゃいまして(ロジックボード不良)・・いまのiMac(MA476J/A)を購入したと・・そして先日そのiMacが死亡したと,こういうわけです。まあこの6年間まったくのノートラブルだったのですが突然イッちゃったのでショックも大きいです。

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廃棄処分を待つだけのiMac

しばらく(もしかしたら一生かもしれない・・)Macのない生活を送ることになるでしょう。
今使ってるWindowsのノートPCが壊れたらMacBookの購入も検討しますがしばらくはマッキントッシュコンピュータ(村上春樹が小説の中で使っていた表現です)とはお別れです。

さようならマッキントッシュコンピュータ。

posted by poptrip at 12:15 | Comment(4) | TrackBack(0) | Mac | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月26日

すいーつこれくしょん

ここ1〜2年くらいのスイートな写真(笑)をずらずらと並べてみます。
写真だけは撮ってあったんだけど(ブロガーの悲しき習性),まあ特に書くこともないしずっと温めてあったのです(というか放置していたというほうが正しい)

年末ってのはいろんなことをまとめたくなるものなのです。

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↑クラブハリエのバウムクーヘン

びっくりするほどおいしいものではなかったですわ。もちろんおいしかったんですけどね(どっちやねん)。マダムシンコほどの衝撃はなかったです。

大阪駅のデパ地下で購入したもの。並んでましたね〜
しかし,マダムシンコはもっと大行列でしたわ。
さらに大行列ができていたのは以前いただいたことのあるガトーフェスタハラダのお店。なんとなく大阪の人ってせっかちだから並んだりしないっていうイメージを勝手にもってたんですが・・そんなわけないんですよね。

えー,あとはいろいろ写真だけ。HDを探せばまだまだ写真が出てくると思うんですけど・・
どれがどのお店のものだかわかる人がいたら拍手を送りたい(僕はほとんど覚えてません)。

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ケーキは好きですよ。
ただお菓子類に関してはかなり好き嫌いが激しくて食べることのできるケーキってとても限定されていたのです。ここ数年で少しずつ食べれるケーキが増えてきました(笑)

なお僕の食べれないお菓子類はたくさんあって

・生八つ橋
・モンブラン
・つぶあん(こしあんは好き)
・ちんすこう
・ういろう
・ケーキとかの周りについてるアーモンドスライス(僕はあれをよけて食べるのだ)
・クッキー全般
・チョコレート(マカダミアナッツを除く)
・グミ(子供たちが好きすぎてたまらんって言ってるけど僕には全く理解できない)
・カントリーマアム
・ようかん(水ようかんは大好き)
・マルセイバターサンド
・みたらし団子
・マカロン

etc..

ぼくはこのようにお菓子類に関してはかなり偏食なので,出張から帰ってきた同僚が勝ってきたお土産なども食えないものは人にあげちゃったりするのです。

posted by poptrip at 22:20 | Comment(8) | TrackBack(0) | おうちグルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月25日

死んでしまったMacのデータをtimemachineからWindowsに移行する

僕のiMacが死亡しました。
享年6歳。つい先日6度目の誕生日を迎えたばかりでした。

突然プツンと電源が切れたかと思ったらうんともすんとも言わなくなったのです。
まあ全く兆候がなかったかと言われるとそうでもなく,この1時間くらい前に突然電源が落ちたんですよね・・普通に再起動がオッケーだったから「たまたま」だろうと気にもかけていなかったんですけど。

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死亡直後の画像。なぜかモニターに心霊現象が起こっていたw

どうも発熱している部分が白くなっているような印象を持ちましたが,その後1時間ほどでこの謎の模様は消滅しました。もちろん電源は入りませんでしたけど・・・

いちおう6年間生存したのだからまああきらめもつくのですが(もちろんショックは大きいです),PCの中のデータはあきらめがつかない。とくに僕のデジカメ写真のデータはすべてiMacで管理していたのでこれはなんとかデータを取り出さなければいけない。

しかも時間がない。
だって年賀状に使用する写真をそこから探し出さなければいけないんだもん。別に年賀状に写真なんて入れなくてもいいじゃねーかと思うんだけどそこはヨメが譲らない。いわゆる見解の相違。価値観の違い。方向性の違い。江田憲司と渡辺喜美みたいなもんです(違うかw)。
でもこんなときに採用されるのはたいていヨメの意見であるということは言うまでもありません(笑)


この前の機種iMac G5もちょうど6年前の年の瀬,年賀状を作ろうかってときに壊れたんだよね・・冬の方がなんかマシンに厳しい環境なのかね。単なる偶然だと思うんだけど。
とりあえずiMac本体のHDを読み込むにはSATA-USB変換ケーブルというものが必要だと知人から教えてもらったので地元の大きな電気屋さんに行ってみたのですが・・売ってません(泣)田舎のつらいところだよね。
いろいろな事情があってこの日のうちに年賀状を作らなければならなかったのでネットで注文ではもう間に合わない。

ということでPC本体のデータはとりあえずあきらめて,バックアップ用HDのデータを取り出すことにしました。
Mac OSにはtimemachineという強力なバックアップ機能がありバックアップ用の外付けHDに定期的にバックアップを行ってくれるわけです。復元も簡単なのですが残念ながら健全なMacをもう一台もっていなければいけないのです。ガビーン。
まずMac用にフォーマットされたハードディスクはWindowsでは認識すらしてくれません。MacではHFS+(Mac OS拡張フォーマット)というファイルシステムを使用しておりWindowsからは読み込むことすらできないのです(逆にMacからWinのファイルシステムへはアクセス可能なのだ。こういうところがAppleの嫌いなところなんだよな。)


ということで困ったときのGoogle先生。
どうも「HFS Explorer」というフリーソフトを使えばWindowsでもMacのデータを読むことができるらしい。
ということで早速インストールして試してみました。

HDにアクセスするところまでは簡単にできたのですが,画像データがどのフォルダにあるのかを探すのにかなりの時間を要しました。
ネットで検索してもわからないもので・・手当たり次第に怪しそうなフォルダをひとつひとつ開いていくという地道な作業・・・

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数時間かけてなんとかデータを取り出したのですが・・

ここ4ヶ月ほどバックアップをとっていなかったので欲しい画像データを手に入れることができなかったのです(泣)
そういえば時々「ここ○○日,バックアップが作成されていません」みたいな警告が出てたな(笑)
みなさん,バックアップは大事ですよ〜


バックアップ用HDから移行した写真のなかから適当にチョイスしてヨメが外出している間に年賀状を作成したのですが・・



なんでこんな写真を使うのよ!

とヨメからダメ出しをくらう始末(まあ予想はしていたのだがww)。
仕方ないじゃないか。PCが壊れちゃったんだから。
多少の修正を行った結果,ようやくヨメの許可が下りたのであります。
ギリギリ間に合ったよ。

と,こんな感じのなんとなくブルーな三連休最終日でありました(三連休には楽しいこともあったよ!)。

PCの期待寿命ってどれくらいなんですかね。減価償却は4年ですけど。
ヨメにはもう壊れたの?なんで?ってまるで僕が悪いみたいに責められちゃったりするんですけど(笑),寿命だとしか言いようがないんですよね。個人的にはまあまあもったほうだと思ってるんです。


とにかく
iMacくん,成仏してくれ。

posted by poptrip at 23:55 | Comment(8) | TrackBack(0) | Mac | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする