2014年7月の読書日記

容疑者Xの献身/東野圭吾 映画を3回見てるのです。やっぱり結末を知っていると・・いまいち楽しめないかなあ。何度読んでも面白い小説ってあるんですけど東野圭吾のように文章の美しさよりストーリー性を重視してるものはやっぱりトリックとかオチを知ってるとその魅力はかなり減っちゃうんだなあ。 赤い指/東野圭吾 コメントである方に薦められたので鯖江市立図書館で借りました。 あ~…

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