アナログ音源をiMacに(その3)

アナログレコードをiMacに取り込む作業が毎日の日課になってる訳ですが、先日書いたとおり、私の使っているソフト(sound it!)とUSBオーディオインターフェイス(UA-1X)ではレコードの録音中はMac本体のスピーカーではモニタできないためヘッドホンで聞くしかありません。

これ
アナログ1.jpg


これ
アナログ2.jpg


これ
アナログ3.jpg

をヘッドホンで大音量で続けて聴いたら大変気分が悪くなりました。
新田恵利!!
高校生の頃は毎日のように彼女の歌を聞いてたなんて信じられないですね。
ぼくが初めて買ったCDはたしか彼女のデビューアルバムでした。
若気の至り・・・

あと前回Sound it!には入力レベルの調整機能がないと苦言を書きましたが、いったん取り込んだ後にノーマライズすればいちおうレベルは調整できます。(ただし、iMac G5でもものすごく時間がかかるのでG4のMacなんかだとかなりのストレスを感じるでしょうね)

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