駒ヶ根のソースカツ丼

(昨日のつづき)

木曽駒ヶ岳を下山するとちょうどお昼時。
せっかく駒ヶ根に来たからにはご当地名物「ソースカツ丼」を食わない訳にはいくまい。以前にも駒ヶ根S.A.で食った記憶はあるのですが、今回は駒ヶ根高原の「レストランあるぺん」というお店。

ぼくが月イチペースで食いにいく大好きな福井のヨーロッパ軒のカツ丼と比べると、肉が分厚いこと、ソースがちょっぴり甘めなことに加え、一番の違いはキャベツ。駒ヶ根のソースカツ丼はどのお店でもキャベツが乗っているようです。

駒ヶ根.jpg
950円。いい値段です。

まあまあ。
でもやっぱりパ軒のソースカツ丼の方が僕は好きです。

この辺りの食べ物屋さんはどこも、「そば」と「ソースカツ丼」とかかれたお店ばかり。なんだか福井と似てますね。

この記事へのコメント

  • たつや

    確かに駒ヶ根の名物はソースカツ丼とそば。
    だけど、絶対福井の方が旨い!
    駒ヶ根で一番旨いというそばやに行ったことがあるが、
    はっきりいってふつー・・・。

    カツ丼は甘すぎ!
    なんで、こんなに砂糖を使うの???
    と疑問に思ったことを思い出しました。

    パ軒の本店は、ホントに旨いよね~
    2006年08月28日 12:35
  • pop trip

    まったく同感
    めんそーれ。(はいさーい)
    このコメントは沖縄の恩名村にある某リゾートホテルから書き込んでいます。

    カツ丼は今回食べた店がたまたま甘かったのかと思ってたんですが、駒ヶ根のカツ丼はきっとどの店も甘いんですね。ソースカツ丼はパ軒のほうが絶対上です(って言い切ったら駒ヶ根の人には申し訳ない気がしちゃいます)。
    2006年08月29日 22:01

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