献血できるということは,自分が健康であることの証明。

まあ献血をしたことのない人のために手順を説明すると,問診のあと血圧測定がありその後,少量の血液を採られて検査をされます。比重とかを測っているらしいのですが私今回
「濃いですね〜」
って言われてしまいました。
これは褒められているのでしょうかね(笑)
その後,血液検査をした手とは反対の手から血を抜かれます(200mLまたは400mL)。献血する量は自分で選べるのですが,ビビリ君の僕はあんまりたくさんの量を抜かれると何となく怖いのでいつも200mLで申し込むのですが「なんとか400でお願いできませんか?」ってやんわりと説得されて,結局はいつも400mL抜いてもらってますw
私の場合,必ず左手で血液検査,右手で採血というパターンです。自分ではよく分からないのですが左手と右手では血管の太さとかが違うんでしょうね。
ベッドの上に寝た状態で血を抜かれます。消毒されて針を刺されて・・
採血はだいたい5分ほどで終わります。この時間には個人差があり,同じタイミングで採血を始めた人がいた場合,僕の方が速く終わるとなんとなく勝ったという気分になる僕はやっぱりおバカさんです。
なお,以前も書きましたがビビリ君の僕は血をみたくないためいつも目を閉じているか全然違う方向に目をむけ,早く終わらないかなあとそればかり考えております。一瞬で終わる献血があったらいいんですけどね〜(無理だとおもうけど)
さて,献血をするといろいろな粗品がもらえるわけですが(クリアファイルだったりボールペンだったりティッシュペーパーだったり),非売品のためキャラクターグッズなどはオークションで取引されてたりするようです。
僕の場合,ティッシュペーパーはうれしい。ボールペンよりもシャープペンシルのほうがほしい。蛍光ペンでもいいなあ。と決して粗品目的で言っているわけではないのですが。
あと,献血のときにもらえるジュースは,僕が普段決して飲まないような種類の物(野菜ジュースとかDAKARAとか)なのでこちらも密かな楽しみなのです(ウソ)
いちおう社会貢献したという自己満足も得られるので興味を持たれた方は献血に行ってみてくださいね〜
献血と言うのは間違いなく世の中の役に立ちますから。

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献血手帳がカードになっちゃったあたりからしなくなってきました
だってつまんないんだもん
出張先で献血していろんな地名が入るのが好きだったのに
北海道とか長野とかの印字ありました
200mlが400mlになったのも行かなくなった要因かなぁ
400mlって多いんですよねちょっとが
自然な血圧だけだと採血終わるまでに時間かかるから、
ポンプみたいなの使うでしょ
あれやられると指先がじーんってなるの
キモチワルイ
そしてもうひとつ、ちょうどその頃、ヘタクソに
当たって、キレイな青たんを作られたのも原因でした
採血中に針が中で動いたって言われました
痛かったの
先日、採血が終わって次回の可能日を確認したら、通常2ヶ月のところが
4ヶ月になっていたので質問したところ、1年間の最大献血量が1,200ml
だと云う事実を知らされました〜
ということは、400mlの場合は3回までってことだそうです。。
献血には不向きなんです。
若かりし頃から血が薄いために献血を一度もしたことがありません。
一度は献血でもらえるジュースを飲んでみたいと思っています。
あらら〜
昔の記憶があんまり僕にはないんだけど
やり方が微妙に変わったんですかね〜
昔はもっと時間がかかったのかなあ。
たしかになんか指先に違和感があるような
気もするんだけど・・
まあ気が向いたら献血行ってみて下さいね〜
ぼくはあんまり年間の回数とか気にしたことが
なかったのですが(年に2回以上献血をしたことが
なかったので・・)
いちおう今回はギリギリ4か月間隔が空いて
おりました。
しかし,あぶらがにさんって
胃カメラとか献血とかのネタに食いつきますよね〜(笑)
気になったので血が濃いとか薄いってどういう
ことなのかちょっと調べてみました。
イマイチよく分からなかったのですが,血が薄いって
ことは貧血気味だってことなんでしょうか・・
今度,献血した時に野菜ジュースをもらったら
saraiさんにプレゼントしますね(ってそういう
ことじゃないかww)
200にしても、牛乳瓶1本以上って考えるとちょっと・・・吐きそうになってきますww
献血された血っていうのはどういう状態になってるんですか??
点滴みたいなパックに移動していくんですか??
血が溜まっていくのを見るのが怖いだけなので(管を通る血を見るのは多分大丈夫)それを教えてくだされば、献血にいけそうな気がします。
臓器や骨髄にも登録しているので誰かの役に立ちたいという気持ちはあるんです♪
いや,ぼくも見たことがないので・・・
全く血を見ることなく献血することは可能
なので,もしその気があるのなら一度
行ってみてはいかがでしょうか。
ぼくは臓器や骨髄なんかの登録はしてないんで
あなたはすばらしいと思います。
何で登録してないかっていうと何となく怖いから
っていう理由だけなんで,nipparさんの献血と同じ
ようなもんですね。