THE SHIMONETA STORY

【閲覧注意】
今回の記事は下品なコンテンツが含まれております(R-15指定)










先日,石窯パーティに参加した事を記事にしました。
そこである方から

「ブログ見てますよ~。」

とうれしい言葉をかけられたわけですが

「ありがとうございます。ただどうしてもときどき下ネタがでちゃうんですよね。アレがうちの嫁さんの顰蹙をかってまして・・でもああいうのも一部の人からは意外とウケているようで(大きな勘違いかも。一部の人にはかなりの不評だろう)コメントが結構ついたりして・・」

なんてことを話していたらいつの間にかとなりに来ていたうちの娘が

「ねえ。しもねたってなあに?」

と大変”困ったちゃん”な質問をしてきたのでございます。

onyanko2.jpg

20年以上前,おニャン子クラブが

女の子はいつでも耳年増
お勉強してるのよ Ah- 毎日♪


なんて歌を歌ってましたが,やっぱ女の子ってのはデンジャラスだ。うっかり変なことは言えない。


あのね,東京に下北沢ってすんげえディープっていうかロックっていうか,そんな街があってね,その下北沢の事をさあ,みんな「シモキタ」って略す訳よ。
それと同じで,下根田沢って場所が横浜にあってそれをみんな「シモネタ」って呼んでるんだよ。


などと言うウソを咄嗟に思いつくはずもなく,小さな声で「エッチで下品なことだよ。」と仕方なく説明をしたわけですが・・・



その日の帰宅途中。

「下ネタ」という単語を連発する娘の声に聞こえない振りをしている私と,「もう,静かにしてなさい!」と不条理に叱るうちの嫁さん。
卑怯な大人達の見本。
尾崎豊に叱られそうだな・・・


ちなみに

過去の下ネタ記事はたとえばこんなの↓

偉大なるDr.NakaMats
おっぱいがいっぱい
ひとりでできるもん
放送禁止歌
リゾラバ(死語)
ハワイへの旅#9(お散歩)
カブトムシその後

思いついたものを並べただけなので過去記事には他にもヤヴァイのがあるような気もするな。これだけ読んだ人はきっと僕の人間性を疑うことだろう。

・・・覚悟の上です(笑)


でもこういう内容のことを書いていると,こんな僕にも羞恥心というものがあったんだということに気付かされます。

そういった意味では・・

羞恥心のない天津木村は偉大だとつくづく思う夏の日の2009。






不快な思いをされた方,ゴメンナサイ。

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